TOP >> 第5話 その夜彼女の全てが教授のものになった

女子大生と教授(と僕)のありがちな 5話 あらすじ

女子大生と教授(と僕)のありがちなの最終話。

 

K教授と沙依は、研修と称して温泉旅館に遊びにきていました。実は二人にはある目的があったのです。

 

それは、二人の子供を作ること。当然排卵日に合わせているのはいうまでもありません。今までゴムなしエッチで中出しばかりだったのに孕んでないのが不思議なくらいです。

 

きっと個室の温泉付きの旅館だったのでしょう。温泉に入りながら後背位でつながる二人。当然、子宮奥にたっぷり精子を塗りつけます。

 

2泊3日の子作りの旅だったのです。実はK教授の子供は実の子供じゃなかったのです。妻の浮気でできた子供でずっと悩んでいて、そのうっぷんを他の女子大生にぶつけていたでした。

 

そんなK教授の身の上ばなしを聞いて、本気で彼の子供をつくってあげたいと思うようになったのでした。当然、幼なじみのB君の事は眼中にありません。

 

夜のセックス中にB君から電話がかかってきます。エッチ中でありながら、携帯にでるヒロイン。当然エッチの声はB君に丸聞こえです。

 

まるで二人の行為を聞かせるような態度に凍りつく主人公。

 

やっぱり教授とつきあっていたのは本当だったんだ・・・。

 

それ以降彼女と教授の姿をキャンパスで見かけたものは、いない。大学生活のほんのありがちな話だった。

 

全話を読み終えて

最初は、無理やり犯されて彼女を寝取られていくシーンが印象的でした。でもエッチの回数が増えるごとにだんだん教授の女として堕ちていく心理状態の描写が秀逸です。

 

話数は5話と短いながらもかなり満足度の高いエロ漫画でした。

 

非常に満足度が高く、今後は達磨さん転んだの漫画を探して読んでみようと思いました。またDMMに達磨さん転んだの過去の作品が大量にあるので、無料立ち読みしつつ、自分の性癖にあったものを購入してみようと思います。

 

 

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