TOP >> 第3話 久しぶりのデートはきっと上手くいくはずだ

女子大生と教授(と僕)のありがちな 3話 あらすじ

いつもの大学のカフェテラス(きっとスタバだと思う)。彼女の表情がやっぱり暗い。きっと彼女の中では、まだ後ろめたさが勝っているのでしょう。

 

そんな暗い表情の彼女を明るくするために、デートの提案をするB君。そんな提案に一応うなずく彼女。

 

「う・・・うん」

 

そしてデート当日の日。ひさびさのデートで嫌なことが少しだけ忘れられるも、教授からの呼び出しがあったのです。B君はディナーの予約も入れていたのに残念そう。

 

そして沙依が向かったのはとあるシティホテル。そこでは教授が待ち受けていてあるプレゼントをくれました。

 

そのプレゼントとは、エッチなドール下着だったのです。小柄な沙依にドール下着を着せると本物のろ●のよう。

 

駅弁状態でつながると窓際に行って、二人の結合部分を魅せつけるのです。顔をそむける彼女。教授は、その顎をつかんで無理やり見させるのです。

 

その度に、秘部はキュンと引き締まるのでした。

 

後日、ゼミの飲み会のあとK教授は、私を送っていくといい車に載せられました。きっと彼女のアパートで事を行おうと考えているのでしょうか?だんだん彼女の自宅が見えたところで車を止めたのです。

 

教授は我慢できなくてカーセックスを要求してきました。自宅でされるよりマシ。沙依は、言うことを聞くことにしました。運転席で激しく突き上げられるたびに、堕落した自分を省みる沙依。

 

ふと自宅アパートに目をやると彼氏であるB君が待っているのが見えます。

 

「う・・そ」

 

心配したB君がアパートにたずねてきたのでした。

 

「これはおもしろい」

教授は、他人の女を寝とる背徳感でさらに興奮し、ギシギシと腰をつきあげます。ほどなくして二人は絶頂に達してしまうのでした。

 

B君の近くで私・・・。

 

女子大生と教授(と僕)のありがちな 3話の感想

3話は、主人公のB君にとっては苦痛すぎる展開でした。デートの当日も夜は教授とハメくるっていましたし。夜の予約をしていたB君かわいそすぎですね。でも大学生ってこんなことだらけのような気がします。

 

飲み会のあとでも心配した彼氏が彼女のアパートに行くけど不在。実はその近くでカーセックスをしていたなんて・・。

 

事実を知ったら卒倒しそうですw

NTRが好きな私は、4話が楽しみですw

 

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