TOP >> 第2話 彼女の笑顔が陰る理由に僕は気づかない

女子大生と教授(と僕)のありがちな 2話 あらすじ

いつもの大学のカフェテラス。最近彼女の表情が暗いのが気にかかる。大学でなにか嫌なことがあったのだろうか?

 

そこへK教授がやってきて何くわぬ表情で話かけてくれる。いい教授じゃないか。でもそのとき、彼女の暗い表情を見逃さなかればあんなことにならなかったのに・・。

 

初めて処女を奪われたあの日以来、連日教授に体を求められていたのでした。そんなある日、教授室の本棚の物陰で立ちバックから長い竿を差し込まれて苦悶の表情を浮かべている時、なんと彼氏のB君が教授室にやってきたのでした。

 

実はK教授が頼み事をわざと頼んで、沙依の羞恥プレーを試みたのです。なんという緊張感と背徳感。このまま声を上げれば、、、助かる。でも見られたくない、、、。

 

教授は、彼氏から寝とった背徳感でさらに興奮し、腰を打ち付けます。そして精をたっぷり中に注ぎ込むのでした。

 

それからというもの、いつも教授室に呼び出しM字開脚をさせたり恥ずかしいことばかり。次第に羞恥心も失っていき・・・。

 

もうすこしで 完全に 堕ちる

 

2話の感想

 

教授のねちっこい調教の日々が始まったという感じですね。体が覚めないうちに何度も何度も中出ししまくりでとってもエロいです。

 

ヒロインもだんだん体を開発されていき、羞恥心がなくなってきた感じがありますね。でもまだ彼氏に悪いという気持ちがあるのでまだ堕ちきっていない感じです。

 

3話が楽しみです。

 

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