TOP >> 第1話 その日彼女の身体は教授のものになった

女子大生と教授(と僕)のありがちな漫画 1話 あらすじ

1話のあらすじです。ネタバレ内容なのでご注意を。

 

彼女と主人公のありがちな日常の一コマだったはずだった。

大学のカフェのテラスで自慢の彼女(沙依)と楽しく会話をしていると、そこへ彼女のゼミのK教授がやってきた。K教授は、生徒に熱心に指導することで生徒の受けも良い。

 

そんなある日、K教授は、勉強熱心な沙依に教授室に残ってレポートを作成してよいといい、深夜彼女と教授ふたりきりの状況になる。

 

教授室は、資料となる文献が多いため本棚が多い。手にとってみたい資料が本棚のかなり上の方にありがんばって取ろうとすると教授がとってくれる。

 

お礼を言おうと振り向いた瞬間、K教授は沙依の小ぶりな胸と秘部には太ももをきっきり入れてキスをしてきた。

 

「せ・・・・」

何が起こったのかわからない。なんとなく教授から体をもとめているのがわかり「ハッ」となる。

 

私にはB君という彼氏がいる。

 

「その気なんだろう」

 

抵抗をするものの、性的に慣れていないのでだんだん頭がぼーっとなり判断力を奪われていく。そんな小娘が堕ちていくのを冷静に攻め立てる教授。

 

乳首を捻り上げ、秘部を攻められ頭が真っ白な状態になり、初絶頂を体感。もう抵抗する気もなく・・・

 

テーブルに押し倒され・・・

 

ぶるんと教授は自分の息子を取り出し、挿入の体制を取る。

 

「お お願いします。それだけは・・・」

 

「処女なのか君は。」

 

怯える体を組みしだき、あそこに宛がうと一気に挿入。

 

「今までの女子大生の中で最高の締り具合だ」

 

痛がるJDに目もくれず、奥へ奥へ押し付け膣奥に熱いものを注ぎ込まれてしまう。ショックで呆然としている彼女にさらに何時間も行為を続けるのでした。

 

そして朝方やっと開放され・・・

 

1話の感想

子鹿のようなヒロインとそれを狙うライオンのような教授のやりとりが妙に生々しい描写です。最初からエッチ狙いで、教授室の使用を許可したのが憎いですね。

教授から無理やりエッチされ、恐怖のあまりに抵抗できなかったヒロインの心情を思いやるに察します。しかも朝方まで強制セックスさせられるなんてひどすぎですね。

なによりもつきあっている彼氏に処女をあげらなかった切なさがあります。

 

2話目が楽しみですねw

 

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